和風のセクキャバ|「飲む」だけじゃ終わらない!「揉めるキャバ」のセクキャバについて
望遠鏡を持っている女性

和風のセクキャバ

本を持っている女性

「石を投げればセクキャバにあたる」といっても過言ではないほど、数多くのお店が並んでいる新宿歌舞伎町(もちろんコレは比喩で、実際に石など投げたらあなたはあらゆる方面からの非難を浴び、サイアクの場合は人生が終了するので注意しましょう)。
そんな歌舞伎町でいくつかセクキャバに行ってみて、「うーん何だか飽きちゃったな」という人もいるでしょう。最初の1回があまりに楽しかったゆえに、リーズナブルに楽しめることもあって3日と置かずに歌舞伎町に通い詰めていろんなセクキャバで遊んでしまい、早くもマンネリ化……そんな人には、最近増えているとはいえまだまだメインストリームにはないという「和風セクキャバ」をオススメしましょう。きっとあなたにとって「新風」となり、あらためてセクキャバの素晴らしさに目をみはることになるでしょう。
和風セクキャバは、文字通り「和」のテイストを基調としたセクキャバです。
女の子は、布をちょっとくつろげればオッパイがぶるんっ!とあらわになってしまうエッチな和服を身につけています。やわらかい素材でできた浴衣やじゅばんのような衣装です。胸どころか太ももも大胆なチラリズムであらわにしてくれるので、興奮度はいやがうえにもアップすることでしょう。
しかも和風セクキャバは席にも工夫がこらしてあって、ふたりがゆっくり寝そべることもできる畳敷きの「座敷」のような席になっているのです。畳にしどけない姿で寝そべる、浴衣のエッチな美女……彼女との「添い寝」も楽しめるというわけで、新鮮な喜びを与えてくれるセクキャバと言えるのです。